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参考概略です
1辺の個数と円の数を考えると、
3角形なので、1辺の数×3 を考えて
2つの頂点が重なるので、その3つを引くと円の数が求められる
確認
1辺が、2個のとき、2×3-3=3個
1辺が、3個のとき、3×3-3=6個
1辺が、4個のとき、4×3-3=9個
1辺が、5個のとき、5×3-3=12個
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(1)1辺が100個のとき、100×3-3=297個
(2) Aパターンは、最初に挙げた考え方で、1辺ごとに囲み、頂点が重なっている
Bパターンは、1辺ごとに1つの頂点を1個ずつ残して重ならないように囲む
わぁ!凄いですぅ。とても理解出来ましたっ。ありがとうございますっ😊