✨ Best Answer ✨
2世紀の終わり頃に、大きな争乱が起こりなかなか収まらなかったので、争乱をおさめるため邪馬台国をの卑弥呼を女王として立て、争乱をおさめた。その邪馬台国を中心として30国余りの小国連合が生まれた。
その後、トップにたった卑弥呼が魏に使いを送った。
30国余りの小国ができたのが2世紀終わり頃から3世紀初め。卑弥呼が魏に使いを送ったのが239年。だから、30国余りの小国をおさめたのが先ということになる。長くて見ずらいと思います。すみません🙇♂️分からなかったら、聞いてください。
ありがとうございます😊
理解できました🙇♀️