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(2)1gのDNAには1.0×10²¹個の塩基対が含まれている。では、5.9pgのDNAには何塩基対が含まれていますか?
単位が異なっているから単位を揃えないといけない。
1pgは10¹²分の1g、すなわち、1pg=1×10⁻¹²gだから、5.9pg=5.9×10⁻¹²g
では、もう一度聞きます。
1gのDNAには1.0×10²¹個の塩基対が含まれています。では、5.9×10⁻¹²gのDNAには何塩基対が含まれていますか?
1g : 1.0×10²¹塩基対 = 5.9×10⁻¹²g : ◻️塩基対
◻️=1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²
ヒトの体細胞の核1個に含まれる塩基対数は1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²個
で、10塩基対で3.4×10⁻⁹mなので、塩基対数が1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²個では、
10塩基対:3.4×10⁻⁹m=1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²塩基対:◻️m
1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²×3.4×10⁻⁹=10×◻️
◻️=1.0×10²¹×5.9×10⁻¹²×3.4×10⁻⁹/10
分からなければ質問してください
助かりました...😭
本当にありがとうございました!!!