✨ Best Answer ✨
これは…分かりにくい問題ですね(;´Д`A
恐らく、問題をそのまま受け止めると…
子供達はなにもない、風が吹いて寒いようなむしろ辺鄙な場所で実に楽しそうに「また明日!」と言っているわけですから、
子供達はその『場所』に惹かれているのではなく、『友達と仲良く遊んでいるという状況』または、『友達がいるというその空間』なのではないでしょうか?
放課後とかに学校でついつい友達と延々と喋ってしまったり、たまに将来のこととかについて熱く語ってしまったり…なんてことはありませんか?
子供達が見ている世界は、今自分たちがいる場所ではなくて、友達のいる世界。
自分と友達以外には誰もいない、そんな世界が展開されているはずです。
なんとも言えない高揚感や、その不思議について、ご自身の経験を踏まえて考えをまとめれば良いのではないでしょうか?
分かりにくかったらすみません^^
あー!なるほど!ありがとうございます!