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(1)
AとBで合計−6点なので、
表の合計がx回
裏の合計がy回 とでもすれば
ⅰ 点数について 3x+(−5)y=−6 
ⅱ 回数について x+y=7×2
の2つの式がつくれるのでこれについて解けばいい

②①で裏表それぞれの合計はわかっているので、
Aの表の回数をvとすると、Bの表は(  )回
Aの裏の回数をwとすると、Bの裏は(  )回 となり

A=B+16なので①と同様に
ⅰ 得点についての式
ⅱ 回数についての式
がたち、連立を解いて終了

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