(a+b)をAと置いたあと、A(a-b)とAの共通因数がAとして、それぞれの項のAをくくり出した
という感じです。
つまり、A×(a-b)+A×1 = A×{(a-b)+1}
= A(a-b+1) です。
分からない所は聞いてください!
(4)の解説でどのように1段目から2段目の式になったのでしょうか?
(a+b)をAと置いたあと、A(a-b)とAの共通因数がAとして、それぞれの項のAをくくり出した
という感じです。
つまり、A×(a-b)+A×1 = A×{(a-b)+1}
= A(a-b+1) です。
分からない所は聞いてください!
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