✨ Best Answer ✨
関係代名詞に先行詞を当てはめてみて、きれいな文になったら主格です。
ならなかったら目的格です。
Ex)
I met a woman who can speak English.
→A woman can speak English.◎
This is the book which he wrote.
→The book he wrote.✕
(He wrote the book.◎)
関係代名詞の目的格と主格って
どうゆうふうに使い分けるのでしょうか?
日本語でこうなってたら、主格を使う!
こうだったら、目的格!
みたいな具体的な使い分け方です!
どなたかわかりやすく教えてください(o´罒`o)
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関係代名詞に先行詞を当てはめてみて、きれいな文になったら主格です。
ならなかったら目的格です。
Ex)
I met a woman who can speak English.
→A woman can speak English.◎
This is the book which he wrote.
→The book he wrote.✕
(He wrote the book.◎)
先行詞(名詞この場合、a uncle)が入る位置を考えればいいのです!!
ex)I have an uncle who lives in Kyoto.
この場合、先行詞が主格の位置に入ります!何でかと言うと、目的格に先行詞を入れた時に日本語の意味的におかしいからです!
問題によって、先行詞を主格に入れるのか、目的格に入れるのか、変わってきます!なので、先行詞をどちらかに入れてみて、意味が通じるなら、それでいいと思います!
主格に先行詞が入る場合
人→who 物→which
目的格に先行詞が入る場合
(who/whichは、省略することもできます。)
人→whom 物(動植も含む)→which
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すっごくわかりやすいです!!
先生に聞いたら、なんか、
うやむやにされちゃって笑
丁寧にありがとうございます!
本当に助かりました(๑´ㅂ`๑)♡*.+゜