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(1)座標(1,4)と(5,0)を通る直線lはy=ax+bに代入して連立方程式を使って求めます。
4=a+b
0=5a+b という連立方程式を解くと解はa=−1、b=5という答えになります。
a=−1、b=5をy=ax+bに当てはめると式はy=-x+5となります。
A.y=-x+5
⑵傾きが4/3で(6,6)を通る直線mは、傾きが分かっているので傾きを当てはめた式y=4/3x+bに(6,6)のx=6、y=6を代入します。計算するとb=-2となります。b=-2をy=4/3x+bに当てはめたらy=4/3x-2となります。
A.y=4/3x-2
⑶交点Dは直線lと直線mの連立方程式を解くことによって求めることができます。
y=-x+5
y=4/3x-2 という連立方程式を解くと解はx=3、y=2となります。よって交点Dは(3,2)になります。
A.(3,2)
こんな感じの解説でよろしいでしょうか〜?質問があれば言ってください!