✨ Best Answer ✨
①どちらの袋を選ぶかを考える。
AとBの袋があってAを選ぶとしたらその確率は1/2になる。Bを選ぶとしても確率は1/2となる。
②選んだ袋の中から赤玉を取り出す確率を考える。
もしAの袋を選んだ時その中に入っているたまの数は全部で6個 そのうち赤玉は2個だから確率は2/6
Aを選んでかつ赤玉を取り出す確率だから
1/2×2/6
同様にBも求める。
Aを選んでかつ赤玉をとりだすまたはBを選んでかつ赤玉を取り出す確率を求めたいから
1/2×2/6+1/2×3/5=7/15
(2)赤玉を取り出された時の確率が(1)より7/15である。そのうちAを選んで赤玉が出た確率だから
1/2×2/6が分子で7/15が分母になる。
丁寧にありがとうございます✨
理解することが出来ました!🙇⤵︎