(2)放物線の傾きが急(aが一番大)になるのは点Aを通るときで、
傾きが緩やか(aが一番小)になるのは
点Bを通るときなので
y=ax^2に
それぞれの座標の値を代入すると
5=a×1^2
a=5
2=a×4^2
a=1/8
よって、1/8≦a≦5
(2)放物線の傾きが急(aが一番大)になるのは点Aを通るときで、
傾きが緩やか(aが一番小)になるのは
点Bを通るときなので
y=ax^2に
それぞれの座標の値を代入すると
5=a×1^2
a=5
2=a×4^2
a=1/8
よって、1/8≦a≦5
(1)点Cの座標を求める↓
点Aと点Cの中点の座標を求める↓
原点と点Cを通る直線の式が求まる
という流れです。
A(1,5)、B(4,2)なので二点を通る式は
傾き=-3/3=-1だから
y=-x+bとおいて、x=1,y=5を代入し
b=1+5=6
y=-x+6…①
①式とy=x^2を連立させて
x^2=-x+6
(x+3)(x-2)=0
x=-3,x=2
x>0だから、x=2
よって、C(2,4)
A(1,5)とC(2,4)の中点Mの座標は
M(3/2,9/2)になるから、求める式は
y=9/3 x=3x
y=3x
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