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(1)
①ACがx軸と平行ということは、画像の(2.-4)に重なります。(理由 y座標が-4で同じだから)
だから、(2.-4)です。
②C.Dは元々y軸に平行な線上にあると問題にある。そして点Dはy-2x-2のグラフ上にあるから、点Dのx座標は2。
そしてy=-2x-2上にあるから、
y=-4-2
y=-6
よって、点Dの座標は、(2.-6)となります。
つまり、CDの長さは2cm。そして高さは4だから、
2×4×½=4
よって4cm²となります。
(2)
点Bのx座標が1だから、点Cのx座標も1。そして点Cはy=-x²上にあるから、点Cの座標は(1.-1)となります。
なのでOCの式は、y=-xです。直線lはy=-2x-2だから、この2つを連立方程式として解きます。
-x=-2x-2
x=-2
y=2
よって、(-2.2)となります。
(3)
二等辺三角形は頂角から引く直線は底辺を2等分するから、点Cのy座標をaとすると点Dのy座標は2aと表せる。
点Cはy=-x²上に、点Dはy=-2x-2上にあるから、
点C座標はa=-x²、点D座標は、2a=-2x-2となる。これを連立方程式として解く。
a=-x-1
-x-1=-x²
x²-x-1=0
x=1±√5/2
1+√5/2は問題に合わない。
よって、1-√5/2
違ったらすみません💦

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