相似には対応順があるのでそれをもとに考えると良いと思います。
例えばこの問題なら、AとD,BとE,CとFが対応しているので、EFに対応するのは、BCとなります。また、同様に、DFに対応するのはACとなります。
このように、対応する点同士を結んだ線分が対応するというのを利用すると分かると思います。
対応順は問題文の三角形ABCと三角形DEFが書かれていて、この三角形の名前に書かれている場所で判断できます。
例えば、最初に書かれているのはAとDなのでそれらが対応しています。
Mathematics
Junior High
これはまだ分かりやすいんですけど、相似って、なんとなく分かるけどどうやってどことどこが対応するかを見つけるもんなんですか??合同と違ってサイズが合うわけではないので…
22下の図で,△ABCADEF である。辺
EF の長さを求めなさい。
A
D
10cm
5cm 4cm
B
C
F
E
8cm
5:4=8こx
5ル=32
32
52
3年間●87
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