✨ Best Answer ✨
y=f(x)とおくとf(x)とx軸の共有点の個数は
2次方程式f(x)=0の実数解の個数と対応しています。
ここで実数解の個数を決める判断材料は判別式Dです。
今回,mの値によってDの符号が変わるため,実数解の個数が0個,1個,2個と変化していくのでmの値で場合分けして考えていくことになります。
高1 数1 二次関数
解き方が分かりません。
わかる方、教えて頂きたいです🙏🏻
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y=f(x)とおくとf(x)とx軸の共有点の個数は
2次方程式f(x)=0の実数解の個数と対応しています。
ここで実数解の個数を決める判断材料は判別式Dです。
今回,mの値によってDの符号が変わるため,実数解の個数が0個,1個,2個と変化していくのでmの値で場合分けして考えていくことになります。
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ありがとうございます🙇🏻♀️