✨ Best Answer ✨
状況に応じて,ケースバイケース,です。
①
I(S) like(V) to play tennis(O).
「私はテニスをすることが好きだ」
→to play tennisはlikeの目的語です。
②
To play tennis(S) is(V) fun(C).
「テニスをすることは楽しい」
→to play tennisは主語です。
③
I(S) don't have(V) time to play tennis(O).
「テニスをするための時間がありません」
→to play tennisはhaveの目的語であるtimeを修飾しており,目的語の一部と言えます。
④
I(S) bought(V) a racket(O) to play tennis(M).
「私はテニスをするためにラケットを買った」
→to play tennisは動詞boughtを修飾する副詞句で,SでもVでもOでもCでもないおまけ要素です。
※④は「テニスをするためのラケット」という解釈もできます。この場合,③と同様,to play tennisは目的語の一部と考えられます。
to不定詞を含む問題ということは,3(2)でしょうか。
I like English.
I like Otani Shohei.
I like to cook Japanese food.
I like cooking Japanese food.
こうして簡単な文と比べてみると,結局全部根本は同じなんだな,ということに気づけると思いますよ(^^)
ありがとうございます!
思わず「確かに」と頷いてしまいました。
英語に対しての抵抗感が少なくなりました!
ありがとうございます!