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(1)
AからBCに垂線を引くと(交点H)、
△ABCは直角二等辺三角形だから
AH=BH=6より、三平方の定理を使って
AB=6√2

(2)
Dから垂線を引くと(交点G)、
△BDGはDG=6、BD=12、∠DBG=90度
の直角三角形なので、
DG:BD=1:2から、∠DBG=30度
よって、∠ABD=45-30=15度

(3)
AD=HGより、HGを求める
DG:BG=1:√3より、
BG=6√3
HG=6√3-6 と表せるので、
△ABD=(6√3-6)×6×1/2
 =18√3-18

rrr

わかりやすく、ありがとうございます!!🙏🙇‍♀️

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