✨ Best Answer ✨
(3)のθの式は(1)の式と全く同じです。
したがって、(1)でtに置き換えたtの3次関数
f(t)=-2t^3+4t^2+8t-2で定義域が-1≦t≦1の範囲での最大値および最小値を求めれば良いのです。
(2)で定義域が実数全体(範囲の縛り無し)の増減表を書いていますので、変数tバージョンに変える際に
tの定義域に合わせた増減表で考え直せば、最大最小がわかると思います。
参考までに、添付の図をつけておきます。
関西大学の過去問で数IIの三角関数と微分を使った問題の(3)が解答を見てもよく分からないので解説お願いします🙇♀️
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(3)のθの式は(1)の式と全く同じです。
したがって、(1)でtに置き換えたtの3次関数
f(t)=-2t^3+4t^2+8t-2で定義域が-1≦t≦1の範囲での最大値および最小値を求めれば良いのです。
(2)で定義域が実数全体(範囲の縛り無し)の増減表を書いていますので、変数tバージョンに変える際に
tの定義域に合わせた増減表で考え直せば、最大最小がわかると思います。
参考までに、添付の図をつけておきます。
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丁寧な説明ありがとうございますm(*_ _)m