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(1)
P,Qは1秒間に4cm間隔が広くなるので、3秒後には間が12cmになる。
その後の3秒は差が縮まっていき、その3秒後にはPとQは同じ位置になる。
さらにその後の3秒後にはまた間が12cmになる。
よって、PQが直径になるのは3秒後と9秒後。

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Qは1秒後に㉑、2秒後に⑱、3秒後に⑮
Pは1秒後に①、2秒後に②、3秒後に③
つまり、3秒後にはPとQはちょうど直径になる。
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(2)①
ちょうど重なるのは(1)で求めたように6秒後

(2)②
x=3秒後にy=12となり、x=6秒後にy=0となるから、
(3,12)、(6,0)をy=ax+bに代入して
12=3a+b
0=6a+b → a=-4 b=24 なのでy=-4x+24

⋆͛🦖⋆͛

回答ありがとうございます!!
質問なんですが、この問題は図に書かないと解けない問題ですか?

きらうる

いえ、書かなくても解けます。
今回はイメージしやすく、円周を24等分した円の写真を載せましたが、最初に書いたように、1秒で4cm差が広がる(もしくは縮まる)ことがわかれば、何秒後に直径の両端になり、何秒後に同じ位置になるかを判断できるかと思います。

⋆͛🦖⋆͛

なるほど、ありがとうございました🙇🏻‍♀️

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