✨ Best Answer ✨
円周角の定理より、∠DCA=∠DBA=∠x
⌒AC=⌒ADであることを活用して、∠CDA= ∠DBA=ということがいえます。
よって、∠DCA=∠CDA=∠x
底角が等しいので、△ACDはAC=ADとする二等辺三角形。
…って感じで求めていきます!
図までつけて頂いてありがとうございます!!とても分かりやすかったです!🥰
解き方わかる方いらっしゃいますか??
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円周角の定理より、∠DCA=∠DBA=∠x
⌒AC=⌒ADであることを活用して、∠CDA= ∠DBA=ということがいえます。
よって、∠DCA=∠CDA=∠x
底角が等しいので、△ACDはAC=ADとする二等辺三角形。
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ごちゃごちゃなんですが、色を付けるとこんな感じです