Mathematics
Junior High
Resolved

画像の問題の解き方を教えてください。
三角形がつくれないときは黒石と白石が同じ頂点にいるとき、もしくはどちらかでも頂点Aにいるときと考えました。これらの場合の数が何度数えても16になってしまいます。

下の図のような正五角形ABCDEの頂点Aに黒石と白石を1個ずつ置く。 1から6ま での目のあるさいころを2回投げて, 1回目は黒石を左まわりに, 2回目は白石を右ま わりに,それぞれ出た目と同じ数だけ先の頂点に進める。このとき, 次の(1), (2) の問 いに答えなさい。 5 A B E C D
黒石のある頂点、白石のある頂点、頂点Aを結んで三角形をつくることができる確率を求めなさい。 答え:19/36
確率

Answers

✨ Best Answer ✨

黒がAにいる場合1回目は5の目が出る1通り白はどれが出てもいいので6通り1×6で6通り
白がAにいる場合も同様に1回目が5の目が出る1通り
黒がどこでもいいので6通りだが上で両方Aにいる場合が含まれて重複するので5通り1×5で5通り
黒と白が同じ頂点にいる場合
頂点Bの時1回目は1または6で2通り白は4で1通り1×2で2通り
Cのときは1回目2 2回目3で1通り
Dのとき1回目3 2回目2で1通り
Eのとき1回目4 2回目が1または6で2通り1×2で2通り
全て足すと6+5+2+1+1+2で17通り
三角形が出来ない確率が36分の17なので1−36分の17で36分の19になります!
長々とすいません

よぐ

分かりました。ありがとうございます!

朝ごパン

お役にたてて良かったです

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