✨ Best Answer ✨
黒がAにいる場合1回目は5の目が出る1通り白はどれが出てもいいので6通り1×6で6通り
白がAにいる場合も同様に1回目が5の目が出る1通り
黒がどこでもいいので6通りだが上で両方Aにいる場合が含まれて重複するので5通り1×5で5通り
黒と白が同じ頂点にいる場合
頂点Bの時1回目は1または6で2通り白は4で1通り1×2で2通り
Cのときは1回目2 2回目3で1通り
Dのとき1回目3 2回目2で1通り
Eのとき1回目4 2回目が1または6で2通り1×2で2通り
全て足すと6+5+2+1+1+2で17通り
三角形が出来ない確率が36分の17なので1−36分の17で36分の19になります!
長々とすいません
お役にたてて良かったです
分かりました。ありがとうございます!