✨ Best Answer ✨
そうですね。
虚数を習うと二次方程式の解は
①Dが正の数のとき
実数解が2個
②Dが0のとき
実数解が1個
③Dが負の数のとき
虚数解が2個
と判別されます。
例えば…式打つのややこしいので紙で!笑
二次方程式、解の公式の利用の問題です
半年前に解いたらしいのですが、今もう一度考えてみるとよくわかりません…
解説お願いします
✨ Best Answer ✨
そうですね。
虚数を習うと二次方程式の解は
①Dが正の数のとき
実数解が2個
②Dが0のとき
実数解が1個
③Dが負の数のとき
虚数解が2個
と判別されます。
例えば…式打つのややこしいので紙で!笑
これは詳しくは高校生で習う解の判別でも用いるので覚えていると楽ですね。
√の性質上、√mは2乗してmの数になる数
D=b^2-4acとする。
(1)Dが正の数のとき
分子は-b±√Dなので、
x=(-b+√D)/2aとx=(-b-√D)/2aの2つの解
(2)Dが0のとき
分子は-b±0なので、x=-b/2aの1つの解(重解)
(3)Dが負の数のとき
実在する数(実数)の範囲で2乗して負の数になるものはない
(書いてあるように、虚数まで数を広げる必要がある)
よって解はない
回答ありがとうございます!!とてもわかりやすいです
一点思ったことなのですが、(3)は「2乗して負の数になる数を中学では扱わないから解なしになる」という話ということでしょうか??
お時間あれば回答していただけると嬉しいです
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わかりやすい解説ありがとうございます‼︎
高校に向けて復習していたところだったので高校の範囲のことを教えていただきとても嬉しいです
本当にありがとうございました!