✨ Best Answer ✨
求める過程が間違っているにも関わらず最終的にあっているということは、単にたまたま答えと一致しただけだということになります。だから、求める過程が明らかに違う(別解だとしてもおかしい)とすればいくら答えがあっていても点数はもらえないと考えるのが普通だと思います。答えだけあっていれば良いと思っているなら、わざわざ採点が面倒なのに「求める過程まで記せ」なんて問題は作りません。ただ、おおまかな流れはあっていて、細かいところでミスしている場合は減点ですむと思います。
✨ Best Answer ✨
求める過程が間違っているにも関わらず最終的にあっているということは、単にたまたま答えと一致しただけだということになります。だから、求める過程が明らかに違う(別解だとしてもおかしい)とすればいくら答えがあっていても点数はもらえないと考えるのが普通だと思います。答えだけあっていれば良いと思っているなら、わざわざ採点が面倒なのに「求める過程まで記せ」なんて問題は作りません。ただ、おおまかな流れはあっていて、細かいところでミスしている場合は減点ですむと思います。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉