yは三角形ABPの面積なので、底辺(AP)×高さ(AB)÷2の値の変域が答えになります。
まず、Pが動いていない、PとAが重なっている時は底辺が0cmなので、0×3÷2=0、つまりy=0となります。
つぎに、三角形ABPが最も大きくなるときを考えます。点PはDまでしか進まないので、PとDが重なっているときの面積を求めます。底辺はADとなるので6cm。6×3÷2=9、つまりy=9となります。
よって、yの変域は0≦y≦9となります!
分かりにくかったらまた聞いてください😉
yは三角形ABPの面積なので、底辺(AP)×高さ(AB)÷2の値の変域が答えになります。
まず、Pが動いていない、PとAが重なっている時は底辺が0cmなので、0×3÷2=0、つまりy=0となります。
つぎに、三角形ABPが最も大きくなるときを考えます。点PはDまでしか進まないので、PとDが重なっているときの面積を求めます。底辺はADとなるので6cm。6×3÷2=9、つまりy=9となります。
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