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北海道とその他の都府県の生乳の生産量はほぼ同じですね。
飲用のものは、新鮮さが求められるので、北海道内での消費が中心になります。しかし、北海道には500万人の人しかいません。だから、飲用としての消費量は少なく、加工して北海道以外にも出荷できるようにします。

一方、その他の都府県では、大都市に近い地域で生産された生乳が大都市住民の飲用として出荷されるために、飲用の比率が高くなります。

𓇼𓆡𓆉 ⋆うみ

ありがとうございます!!
めっちゃわかりやすいです!

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