A≧0のとき
√A²=|A|=A(絶対値はそのままはずせる)
A<0のとき
√A²=|A|=-A(絶対値の中にマイナスをかけてはずす)
説明になってないかな??
数Ⅰ第1章数と式、平方根の所やってますなぜこれが成り立つのでしょうか?教えて下さい!🙏
A≧0のとき
√A²=|A|=A(絶対値はそのままはずせる)
A<0のとき
√A²=|A|=-A(絶対値の中にマイナスをかけてはずす)
説明になってないかな??
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