直線mの式は、y=2x+2になります。
直線mの切片(y軸との交点)をPとすると、
OP=2なので、三角形PBO=2×2×1/2=2
三角形POA=2×1×1/2=1
よって、三角形OAB=2+1=3
三角形OAC=3になるには、OC=6です。
答えは、(0,-6)
書き方が悪くてごめんなさい🙇♀️
三角形PBOのPOを底辺と見ると、
底辺が2、高さが2、それに2分の1を掛けています。
2×2÷2=2と書けばよかったですね。
三角形POAもPOを底辺と見て、
底辺が2、高さが1、それに2分の1を掛けているのを
2×1÷2=1と書けばよかったですね。
あ!2分の1ということでしたか!!
全然大丈夫です!こちらこそごめんなさい🙇♂️
あなたのおかげで理解出来ました!ありがとうございました✨
すみません、三角形PBOとPOAの最後の×1と、2=2
と2=1 とは何のことでしょうか!
教えてほしいです🙇♂️