Answers

✨ Best Answer ✨

じゃあまず、√3とかって考えにくいので、具体的な例をだして考えてみましょう!
√3ではなく、5.5だったとします!
すると、5.5の少数部分、というのは5.5-5、の0.5ですよね!
これは、その数の整数部分を引いたら、少数部分が求められる、ということになるんですっ!!!
ここで√3で考えてみましょう!√3の整数部分をまず見つければいいんですね。1の平方根は√1、2の平方根は√4なので、その間であることがわかりますね!ということは√3は1.○○○といった数であることが分かるので、
√3の少数部分は√3-1です!
(2)はこれを代入して計算すればとけますよ!!
(6)も同様です!まず最初に2√7をひとつの根号にまとめちゃいます!
2は√4なので、√4×√7で√28ですね!これはさっきの考え方で行くと、5の平行根が√25で、6の平方根が√36なので、整数部分は5です!2√7-3の-3があるので、整数部分は5-3で2となります!!
こうなってしまえば(6)の②は(2)と同じやり方で解けますよね!

長くなってしまいすいません....🙇説明するの苦手でして...笑笑少しでも理解の助けになれれば嬉しいですっ!

︎︎

分かりましたっっ ありがとうございます🌟

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?