「真数条件のあとの不等号のやつとすなわちの後」が写真に載っていないので、別の写真添付お願いできますでしょうか。
底が0より大きく1より小さい場合は、真数部分を比較する際、不等号の向きが変わります。
1より大きい場合には、不等号の向きはそのままです。
今回は、0<1/2<1なので、上の規則に従って、不等号の向きを変えます。
範囲
x<-3、2<x ……①
x>0 ……②
x<6 ……③
を図示する際は、数直線上に与えられた数字(今回は-3,0,2,6)を、より小さい数字が左に来るように書き入れます。
右に行けば大きくなるので、例えばx>0を図示する際はxより右側の部分を図示します。
共通部分を求める際は、これら3つが全て重なっている範囲を求めればいいわけです。
(1/5)ˣ⁻¹=(1/5)ˣ×(1/5)⁻¹=(1/5)ˣ×5です。

すみません!
これが答えなんですが、イマイチ分からなくて、
後、2枚目の範囲書く時どう書くのか忘れてしまって教えてください🙏