✨ Best Answer ✨
Pのx座標をp、Qのx座標をq とすると、PとQのy座標は、直線ABの式がy=8、直線CDの式がy=12なのでP(p,8)、Q(q,12)になります。
次に、これらをy=axに代入すると、8=ap, 12=aqとなり、前者を変形するとa=8/pになるのでこれを12=aqに代入すると 12=8/p × qです。
整理して、3p=2qとなり、p:q=2:3であることが分かります。これで比がわかったのでそれぞれに掛けられる共通の数をtと置くと、p=2t、q=3tとなります。
これを踏まえてあとは解答の通り、直線で区切られた面積をひたすら求めていけば解けると思います!
有難うございます!助かりました!!(՞ . .՞)”