Mathematics
Junior High
Solved

この線を引いた所が分からないです。。!お願いします!!

* 342 平面上の2点をA(1,1), B(2, 3) とする。点Pが放物線y=x2+4x+10 上を動くとき, △PABの面積の最小値を求めよ。
340点 (51)と直線αz la-5-4 (-1)-4) √a²+(-4)² この距離が3であるとき √a²+16 |5al =3 また ax-4y-4=0 |5a|=3√/a²+16 すなわち 両辺を2乗して 254²=9a2+16) であるから 341 (1) 直線AB の方程式は -1-1 a²=9 a=3 y-1-2-(-2) x+2y=0 すなわち よって、点Cと直線ABの距離は 10+2.41 8 √1²+2² √5 AB=√(2−(−2)]²+(−1−1)² (2) 3直線をz+y-4=0 2x-3y+7=0 4x-y-11=0 =2√5 したがって、求める三角形の面積は 1/1.2√5. √5 8 =8 y-1 = 22 3-1 √a²+16 -(x+2) とする。 2直線①, ② の交点を A, 2直線 ② ③ 点をB, 2直線③, ① の交点をCとすると A (1, 3), B(4, 5), C (3, 1) 点Cと直線AB すなわち②との距離は |2・3-3・1+7| 10 √√2²+(-3)² √13 また AB=√(4-1)+(5-3)2 = 2-1 5 =√13 したがって、求める三角形の面積は 10 12-√13--13 -=5 との距 |5a| -(x-1) |-1²-21-11| √√5 2 点Pの座標を(t, t2 + 4t + 10) とする。 直線AB の方程式は ① .... (2) .... 3 なわち 2x-y-1=0 Pと直線ABの距離をdとすると |2t-(t2+4t+10) - 1 √2²+(-1)² ここで、12−2t−11=-{(t+1)² +10} <0 であるから d= ={(t + 1)² + 10} √√√5 したがって、 t=-1のときは最小となり、そ 10 の値は √√5 AB=√(2-1)2+(3-1)² = √5 よって, PABの面積の最小値は 1/23.5.10 =5 √5 4 円の方程式 p.80 343 (1) 2+y2=32 (2) {x-(-3))2+(y-4)²=52 すなわち (x+3)2+(-4)2=25 円の半径は点 (5, 2) と原点の距離である。 すなわち よって r=√52+2=√29 したがって, 求める円の方程式は (x-5)²+(y-2)² =(√29)² すなわち (x-5)²+(y-2)² = 29 (4) 円の半径は4であるから, 求める方程式は (x-4)²+(y-7)²=42 すなわち (x-4)2+(y-7)²=16 (5) 円の半径は線分ABの長さと等しい。 AB=√{2-(-4)}+{4−(−2)}^ = √√72 よって 求める円の方程式は x2+y2=9 {x-(-4)}+{y-(-2)}^2=(√72)2 すなわち (+4)² + (y + 2)² = 72 (6) 円の中心は線分ABの中点で, その座標は /2+8 -7-1) すなわち (54) 2 2 半径は、 直径 ABの半分であるから 1/12 AB=1/12 (18−2)°+1-1-(17) ² =√18 よって、求める円の方程式は (x-5)2+{y-(-4)}^²=(√18) 2 すなわち (-5) 2+(y+ 4)2 = 18 344 (1) 原点を中心とし, 半径が5の円を表 (2) 方程式を変形すると (2-4x+4)+y^=4 すなわち (x-2)²+y²=2² よって, 方程式は, 点 (2, 0) を中心とし 径2の円を表す。

Answers

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参考・概略です
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【左のページ】
△PABの面積を、底辺AB(一定)として考えているので
最小は、点Pと直線ABとの距離dが最小になるときとして
dを考えて
d=|-t²-2t-11|/√5
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【右のぺーじ】

 d=| |の絶対値を外す為に、-t²-2t-11 の正負を考えますが

【1行目・2行目】

 -{(t-1)²+10}と変形すると

   (t-1)²+10≧10 より、

 -{(t-1)²+10}<0 がわかります

これで、絶対値を外す準備ができ

  |-t²-2t-11|
 
 =|-{(t-1)²+10}|

   ●-{(t-1)²+10}<0 なので

 =-[-{(t-1)²+10}]

 =(t-1)²+10
 
 のように、絶対値を外せます

【3行目】

であるから、d=(1√5)(t-1)²+10

【4行目・5行目】

したがって、t=-1のとき・・・

と続きます

mo1

補足

f(x)<0 のときは、|f(x)|=-f(x)

f(x)≧0 のときは、|f(x)|=f(x) 

  

ラムネっち

丁寧にありがとうございます🙏✨!!(t-1)²+10≧10
の右辺の10はどこから来ましたか? なぜいきなり不等式になるかが分からないです(;_;)

mo1

>t-1)²+10≧10 の右辺の10はどこから来ましたか

●実数²≧0 なので,(t-1)²≧0 で,この両辺に10を加えれば,(t-1)²+10≧10 

 つまり,絶対値内の式の正負を決めるための式です

 
>なぜいきなり不等式になるかが分からないです(;_;)

●絶対値記号を外すときは,絶対値記号内の式の正負が必要です

 そのため,「>0、<0」の不等式を考えることになります

ラムネっち

ありがとうございました!!!

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