✨ Best Answer ✨
参考・概略です
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【左のページ】
△PABの面積を、底辺AB(一定)として考えているので
最小は、点Pと直線ABとの距離dが最小になるときとして
dを考えて
d=|-t²-2t-11|/√5
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【右のぺーじ】
d=| |の絶対値を外す為に、-t²-2t-11 の正負を考えますが
【1行目・2行目】
-{(t-1)²+10}と変形すると
(t-1)²+10≧10 より、
-{(t-1)²+10}<0 がわかります
これで、絶対値を外す準備ができ
|-t²-2t-11|
=|-{(t-1)²+10}|
●-{(t-1)²+10}<0 なので
=-[-{(t-1)²+10}]
=(t-1)²+10
のように、絶対値を外せます
【3行目】
であるから、d=(1√5)(t-1)²+10
【4行目・5行目】
したがって、t=-1のとき・・・
と続きます
丁寧にありがとうございます🙏✨!!(t-1)²+10≧10
の右辺の10はどこから来ましたか? なぜいきなり不等式になるかが分からないです(;_;)
>t-1)²+10≧10 の右辺の10はどこから来ましたか
●実数²≧0 なので,(t-1)²≧0 で,この両辺に10を加えれば,(t-1)²+10≧10
つまり,絶対値内の式の正負を決めるための式です
>なぜいきなり不等式になるかが分からないです(;_;)
●絶対値記号を外すときは,絶対値記号内の式の正負が必要です
そのため,「>0、<0」の不等式を考えることになります
ありがとうございました!!!
補足
f(x)<0 のときは、|f(x)|=-f(x)
f(x)≧0 のときは、|f(x)|=f(x)