Answers

✨ Best Answer ✨

(1)での項数の確認の仕方を(2)でも同様なやり方で確認してみましょう。

手順としては、
①初項と末項(n)に着目
②末項-初項+1(個数なので、最後に+1します)

(1)の初項は2x^1、末項は2x^n
つまり、n-1+1=nで、項数はnです。
(2)は、初項が2(→2x^0のイメージ)、末項が2x^n
つまり、n-0+1=n+1で、項数はn+1です。
※今回の問題に関して言えば、(2)は(1)の数が一つ前にズレたと考えれば、容易い問題でしたね。

はな

なるほど💡!
ずっとわからなかったのでとても助かりました!ありがとうございます🙇🏻‍♀️✨

Post A Comment

Answers

Were you able to resolve your confusion?