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並列回路では回路全体に流れる電流は枝分かれした後のそれぞれに流れる電流の和になります。そのため図2は0.5 +0.7で0.12Aとなります。図3も先ほど言ったように求めると1.2 +x=1.5なのでx=0.3となり0.3Aとなります。
図2,3の回路のa点を流れる電流の強さは、
それぞれ何Aか。
中学生【理科】の問題です。
どなたかこの問題の解説をお願いします🙇🏻♀️🙇🏻♀️
✨ Best Answer ✨
並列回路では回路全体に流れる電流は枝分かれした後のそれぞれに流れる電流の和になります。そのため図2は0.5 +0.7で0.12Aとなります。図3も先ほど言ったように求めると1.2 +x=1.5なのでx=0.3となり0.3Aとなります。
電流の決まり(?)
直列回路はどこでも電流の大きさは等しい
並列回路は別れているところの和と1本の時の電流の大きさは等しい
を使うと……
図2
0.5+0.7=1.2 1.2A
図3
1.2+a=1.5
a=0.3 0.3A
のはずです!間違ってたら言ってください…
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