✨ Best Answer ✨
(1)
△ABPと△ACRにおいて
仮定よりAB=AC⋯①、BP=CR⋯②
弧APに対する円周角より∠ABP=∠ACR⋯③
①②③より2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいから
△ABP≡△ACR
(2)
△ABCと△APRにおいて
∠BAC=∠BAP-∠CAP
∠PAR=∠CAR-∠CAP
△ABP≡△ACRより∠BAP=∠CAR
よって∠BAC=∠PAR⋯①
弧ABに対する円周角より∠ACB=∠APB
△ABP≡△ACRより∠APB=∠ARC
よって∠ACB=∠ARP⋯②
①②より2組の角がそれぞれ等しいから
△ABC∽△APR
したがってAP:PR=3:2⋯③
仮定より∠ABP=∠CBP
弧APに対する円周角より∠ABP=∠ACP
弧CPに対する円周角より∠CBP=∠CAP
よって∠ACP=∠CAP
2角が等しいから△PACは二等辺三角形である
したがってAP=CP⋯④
③④よりCP:PR=3:2
△ABP≡ACRよりBP=CR=9cmとなるから
CP=9×3/5=27/5(cm)
ありがとうございます!!助かりました!