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✨ Best Answer ✨

いちいち代入などしなくて良いです。
等比数列(2+2^2+…+2^(n-1))をtとおきます
するとtは等比数列の和になってます。
t= 2+2^2+…+2^(n-1) とする
2t= 2^2+…+2^(n-1)+2^(n)
つまり
t = 2t - t= 2^(n) - 2
これで等比数列の和の部分と一致します。
この方法は等比数列の和の公式の証明における
初項と公比を置き換えたものに他なりません。

ひま

そうなんですね!わかりました!
ありがとうございました🙇🏻‍♀️

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