✨ Best Answer ✨
①②を足すと、100x+100y=100となり、100で割ると、x+y=1となり、①か②にx=1-yまたはy=1-xを次に代入したら、求めやすくなるから🙇
二つの式は連立であり、同じx,yの値である。
だから、加減法や代入法が成り立つ訳である。
二つの式を足した場合、普通は文字を1つ消して加減するが、消さずに新しく作成した式は①②共通のx,yが含まれているのだから、この新しい式と①または②と加減や代入することは、今までやったことは無くても、式を二つ(正式には3つ)連立させることは今までと変わらない。
二つをまとめた式が①または②と連立させても成り立つことは、同じx,yの値の式が新しくできたみたいに思えるが、最初から①と新しい式③があるなら違和感なく代入法を使うはず。
その③と①が最初からある連立方程式と考えられたら、今までと何ら変わりないかなと思います🙇
なるほど!
ありがとうございます( ¨̮ )
回答ありがとうございます!
それは分かるのですが、2つの連立方程式を足すという概念が今まで無かったのでしっくりきません。
x.yは共通ですが係数が違う別の式をなぜ足しても成り立つのでしょうか?