Biology
Senior High
生物基礎です。下の3つの写真の問題の答えを教えてください🙇♂️
示す長さは何μmか26
示す長さは何μm か。 26
問1 図1はある倍率で観察したミクロメーターである。対物ミクロメーターの1目盛りは10μm
である。
図1
(1) 図1のとき、接眼ミクロメーターの1目盛りが関
対物ミクロメーター 10
50
(2) 図と同じ倍率で、 ある細胞を観察したところ、
μmか
図 2 のように見えた。この細胞の核の直径は何
206 26 2.6×10=26
30
40
50
60
70
JET 80
接眼ミクロメー
合
(3) 対物レンズを10倍から40倍にかえると、接眼ミ
クロメーターの1目盛りが示す長さは何倍にな
あるか
図
50
(4) 対物レンズを10倍から40倍にかえると、接眼〕
→を信
10 20 30
40
40
50 60 70 80 80
40
レンズを通して見えている視野の面積は何倍になるか。 1616
76€
(5) 対物レンズを10倍から40倍にかえると、 視野の明るさはどのように変化するか。明
暗
26
×4
184
(6)図と同じ倍率で、ある植物細胞を観察すると、細胞内の顆粒がゆっくり動くのが観察された。
この顆粒の動きを測定すると、顆粒が接眼ミクロメーターの40目盛り分を動くのに8秒かかっ
た。この顆粒の移動速度を求めよ。
13.5 40×2.6
co
≠104
問7 ホウレンソウの新鮮な葉をきざみ、 8.6%のスクロースを含む緩衝液に入れた。4℃に保ちなが
らホモジナイザーでつぶして破砕液を作製した。 次に、 この液をろ過したろ液を遠心分離機を用いて
異なる強さの遠心力で分離し、 分画をくり返す細胞分画法を行った(図1)。
図1
破砕液
図2
ろ過
ろ液
遠心分離 600g 10分
B
A
沈殿
上澄み
m(31)
遠心分離 3,000g 10分 40
沈殿
(分画II)
遠心分離 8,000g. 10分 ()
沈殿
上澄み
大きさに関係なく形態的特徴
のみを示してある。
(分画II)
遠心分離 100,000g 60分
*g は重力加
(1)~
沈殿
上澄み
(分画IV)
(分画V)
.CI AZ BF
(S)
(1)分画Ⅰ、Ⅱ、Ⅲに最も多く含まれる細胞小器官を図2から1つずつ選び、 記号で答えよ。 また、
その名称を次の語群から選び、記号で答えよ。
〔語群]
ア. 液胞 イ. 細胞膜 ウ. 細胞壁
エ. 核 オ. リソソーム
カ. ゴルジ体 キ. ミトコンドリア
ク . 葉緑体
問9
図1は、細胞内で物質 A が各酵素の作用によって他の物質に変化する過程を示した模式図であ
る。たとえば、物質Aは酵素Iにより物質Bに、物質 Bは酵素 2 により物質Cに変えられることを示
す。図2は、pH7 において温度を変えたときの、酵素1~4の反応速度を示したグラフで、横軸は反応
温度を、縦軸は1分子の酵素によって1分間に触媒された基質分子数の相対値を表している。1分子
の基質から酵素反応によって生成される物質 A~Eの分子数はすべて」であるとして、次の各問いに
答えよ。
(I)それぞれ同じ分子数の酵素 1~4と一定量の物質 A を含む pH7の反応液を準備し、一定の温度で
一時間反応させたところ、その生成物は下のi)およびi)のようになった。これらの結果から判
断して、グラフ(a)~(d)は、それぞれ酵素 1~4 のいずれの反応速度を表すと考えられるか。
55℃で反応させた後の反応液には、物質Bのみが生じていた。
ii) 30℃で反応させた後の反応液には、物質Dと物質Eが2:1の割合で含まれていた。
(2) (1)の実験において、反応温度を50℃に設定すると、どのような結果が予想されるか。 理由も書
きなさい。
酵素 1
酵素2 酵素3
物質 A
物質B 物質C物質 D
のみ
酵素 4
物質E
図 1
10
8
反応速度の相対値
1
2
00
と
+
-- (b)
--o-- (d)
10
20
20
30
40
50
70
反応温度(℃)
酵1~4
図2
a. E
b"
GmB
.d... D.
PH7500
ph7.
})
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