✨ Best Answer ✨
① 活用の種類は、「ない」をつけて考えます!「走れ」のもとの形の、「走る」に「ない」をつけると、「走らない」になり、「ない」の直前の「ら」は、”ra”の音で、のばすとaになるので、五段活用です。
② こういう問題は、どの活用形にどんな形が来るのか暗記するのが一番いいです!私は、「ない、う、よう、ます、た、て…」とひたすら言って、のせた表の内容を覚えました。「来た」は、「来る」に「た」をつけた形なので、表を見ると、連用形になります。テストのときに、この表を書いて考えると、わかりやすくで便利です!

ありがとうございます т т
ベストアンサーにさせていただきます♩