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✨ Best Answer ✨

まずは、地球がB地点にいる時、太陽と反対側にあるうお座を正面に見ている位置は真夜中になります。つまり、太陽を正面に見ている場所は真昼になります。
次に地球は地軸を中心に反時計回り(いて座→うお座→ふたご座の流れに回る)で回転しています。なので、うお座側が夕方、夜の時間帯、ふたご座側が日の出つまり、早朝、朝の時間帯になります。
よって、いて座が答えになります。
分からない箇所があれば質問してください。

m

理解することができたのですが、この図の考え方、書き方があっているか教えてほしいです!

A.E

考え方はほぼ完璧ですが、図の書き方で一部理解が曖昧な箇所があると思うので解説していきます。

図の地球の回転する方向や日の出、日の入りは完璧ですが、方角について少しズレがあるので解説しておきます。

まず前提として地球を上から見る(地球儀の北極を見てる状態)と北と南は空間的に見て上下に位置します。
次に少し分かりづらいのが、この図のような場合に地上の観測者の東西の方角はどっちを正面にするかで入れ替わります。
例えば北を正面にする場合は右手側が東、左手側が西になりますし、逆に南を正面にすれば右手側が西、左手側が東となります。(分かりづらければ、実際にやってみてください。)質問者さんがどっちの方角を正面にしているかで図の東西は間違っているとも、合っているとも言えます。因みに質問者さんの東西を合っているとするなら、観測者は南を正面にしていることになります。
長くなってしまい申し訳ありません。🙇
分からない箇所があれば質問してください。

m

間違えてました!
正面にする方角に気をつけて問題をとこうと思います。ご指摘ありがとうございました( ᴗˬᴗ)

A.E

コメントありがとうございます。
お役に立てて良かったです。(*´∇`*)

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