たぶん、0.2Jですかね
それぞれの実験から、グラフにおいて
aが2、bが1、cが4、dが3
になります。
1と4の差は金属の有無なので、温度上昇(熱量)
の差は金属に使用されているとわかる。
1で水の温度上昇に使用した熱(20分経過時)は
286×60×4.2=72072
4では、
286×52.5×4.2=63063
この差9009Jは金属の温度上昇に使用されている
また、金属の温度上昇は水と同じになるので、
52.5℃上昇している
よって、
800×52.5×?=9009
となり、?=0.214と求まる