あなたが生物基礎習ってるか生物を習ってるか分かりませんが
生物基礎しか習ってない場合、ちょっと難しめの話になります
基質と似たようなもの これを競争的阻害剤って言ったりするんですが
こいつが存在すると、1部だけ結合しても、全体が結合するわけでは無いから、酵素には相手してもらえないんですよね
そうすると、本来の基質が活性部位に結合することができなくなりますので 反応速度が低下してしまうよねってことです。
高一なのでまだ生物基礎のみです!
簡単に言うと競争的阻害剤のせいで活性部位にはまりきらないから反応に影響してしまうってことですよね、?
なんとなくイメージできたと思いますありがとうございます🙇🏻♀️
今、車に乗っちゃってて 何か質問とかがある場合 夜中とかになっちゃうと思いますが 何か不明な点があったら教えてください。