xの「小数部分」とは、x-「xの整数部分」です。
たとえば、5.5なら5.5-5=0.5
この解答でも、αとβの整数部分を見つけるために2<√5<3というような評価を使っています。
4STEP数学Ⅱ+B+C 解と係数との関係です。また、2<√5<3であるからのところからわからないです。
xの「小数部分」とは、x-「xの整数部分」です。
たとえば、5.5なら5.5-5=0.5
この解答でも、αとβの整数部分を見つけるために2<√5<3というような評価を使っています。
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