✨ Best Answer ✨
理屈としては
直列同士なら電流は同じだから
抵抗が大きい方がより電圧をかける必要がある
→抵抗が大きい方が消費電力も大きい
並列同士ならかかる電圧は同じだから
抵抗が小さいほど、より大きい電流が流れる
→抵抗が小きい方が消費電力も大きい
といえます
また並列のときは
全体の抵抗が各抵抗より小さくなることから
直列につないだ1つ1つの抵抗より
並列回路全体の抵抗が小さいから
並列の各抵抗に流れる電流は
直列につないだ1つ1つの抵抗に流れる電流より
大きくなるので
並列の方が電圧も電流も
直列より大きくなります。
この2つの観点から
C>D > B>A とわかるのですが…
電源の電圧を計算しやすい値に自分で決めて
実際に消費電力を計算して比較するほうが
簡単にわかると思います

とてもわかりやすかったです!!
図まで描いてくださったので、ベストアンサーに選ばさせてもらいます✨️
ありがとうございました!!