角度aは対頂角なので(a)°
したがって角度bは(b)°
光の反射の法則は(c)=(d)となる法則だったので、角度あ=(c)+(d)=2×(c)より、(c)がわかれば角度あが求まる。
(b)°より(c)の角度は(e)°
さきほどの式に入れて角度あ=(f)°
中1理科の光の単元についてです。
問題は
光源装置から出した光を四角形のアクリル板 、半円型レンズ、 鏡にそれぞれ平面部の中央へ向けて当て、当たった後の光の進み方を観察した。
いずれにおいても、光が入射する方向に対して平面部が垂直となる方向から時計まわりにに35°傾けている。
なお、半円形レンズと鏡については光源装置を省略して示している。
→鏡は光が図1のように反射した。角度「あ」は何度か。
→70°
なのですが、解説を読んでもどこの角度を求めるのか分かりません…。
計算方法とどこの角の話をしているのか解説をお願いしたいです。
長文失礼しました🙏
角度aは対頂角なので(a)°
したがって角度bは(b)°
光の反射の法則は(c)=(d)となる法則だったので、角度あ=(c)+(d)=2×(c)より、(c)がわかれば角度あが求まる。
(b)°より(c)の角度は(e)°
さきほどの式に入れて角度あ=(f)°
︎🌟図の「あ」は、左から入ってきた光と、鏡で反射して左上に進んでいく光の間の角度のこと!
まず、点線は法線といって、鏡に垂直な線。
光の反射では、
「法線から測った入射角=法線から測った反射角」
という決まりがあります!
図では、鏡と法線の角度が35°だから、
入射角 → 35°
反射角 → 35°
になる。
「あ」はその2つを合わせた角度だから、
35°+35°=70°
答え:70°
つまり、「あ」のところに書いてある弧の角度を求めているってことです!
いえいえ、とんでもないです!何度でも大丈夫です😊
図でいうと、点線が「法線」です!
入射角 → 左から入ってきた光と、点線の法線がつくる角度
反射角 → 反射して左上に進む光と、点線の法線がつくる角度
この2つの角度は「入射角=反射角」という反射の法則で等しくなります!
なので、この図ではまず点線(法線)を基準にして、光との間にできている角度を見る、ということです。
分かりにくい説明になってしまって申し訳ないです😭💦
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解答ありがとうございます!
丁寧に解答して頂いたのに申し訳ないのですが、法線から測った入射角と法線から測った反射角はこの図でいうとどこにあたるのでしょうか?
何度も質問してしまって申し訳ありません🙇