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綿花綿布の違いを教えてください🟩

かか てい イギリスの 南アジアでは、多民族・多宗教の人口を抱えるムガル帝 インド支配国が綿布の輸出などで繁栄していた。 17世紀後半、人口 p.23 かんよう てんかん の多数を占めるヒンドゥー教徒への寛容な政策を転換してイスラーム化を 巻頭18 巻頭22 厳格に進めると、 各地で反乱が起こり、 地方に独立政権が次々と現れた。 帝国の支配地は都のデリー周辺にまで縮小し、 インドの統一は失われた。 混乱のなか、 1757年、 イギリスの東インド会社が、 対立するフランスを p.24 追い出し、ベンガル地方を統治した。 東インド会社は各地の独立政権を破 4 り、19世紀半ばまでにインドのほぼ全域を植民地化した。 巻末 1
■イギリスのインド支配 (a) 南アジア 綿花 ローE ・多民族・多宗教の人口を抱える ムガル帝国)が(綿布の輸出などで繁栄 ・17世紀後半・ ◎ヒンドゥー教徒 ( イスラーム に寛容な政策を転換し、 イスラーム+ヒンドゥー 化を厳格に推し進めた。 お 1 ◆各地で反乱が起こり、地方に独立政権が次々と現れた。 帝国の支配地は都のデリー ・イギリスの東インド会社が⑥ ベンガル地方 )周辺にまで縮小し、 インドの統一が失われる。 の統治を始める(1757年)。 ・19世紀半ばまでにインドのほぼ全域を植民地化した。

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✨ Best Answer ✨

綿花……「糸にする前のふわふわした原材料」

綿布……「その糸を織って作った生地(ぬの)」

さー

なぜ、二枚目は綿花となるのですか?

🍇こつぶ🐡

栄えていたとき(ムガル帝国):手作りの高級な「綿布」を輸出。

支配されたあと(イギリス支配):材料の「綿花」を輸出。

プリントの文脈は「(ムガル帝国)が~の輸出などで繁栄」となっているため、正解は「綿布」になります🙇

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