✨ Best Answer ✨
( 2 )
硝酸カリウムは、40度の時60gまで溶けるので、50gは溶けきります。
塩化ナトリウムは、40度の時37gくらいしか溶けないので、50gを溶かそうとしても溶け切ることはできません。
なので、
硝酸カリウム 溶け残りなし
塩化ナトリウム 溶け残りあり
となります。
( 3 )
硝酸カリウムが10度のところをみると、20gほど溶けることがわかります。
この問題では40度(30g)で溶かしていき、十度まで冷やすので、
30-20=10
よって、10g結晶がでてくることになります。
( 4 )
塩化ナトリウムは温度の変化による溶解度の変化はほとんど見られません。
なので、結晶は見られないのです。
こんなかんじです!
分かりにくかったらごめんなさい!
とても分かりやすいです。
ありがとうございます!