✨ Best Answer ✨
わざわざ点Oを書いているのは、「中心角が円周角の2倍」「半径等しい」「直径に対する円周角は90°」のどれかを使えというヒントです。
だから、まず図にOA=OB=OCを示す記号を書き込みます。
そして、直径ABに対する円周角ADBを作るためにBDを結びます。
また、求める∠xが弧BCの中心角であることから、弧BCに対する円周角が出てこればそれを2倍して求まるなぁというところもあらかじめ頭に入れておきます。
ここまでは、最終的に使う使わないは別として、作業的にやれていないといけません。
で、ADB=90°なので、BDC=130-90=40°です。
これは、BCに対する円周角なので、これを2倍して80°です。
丁寧にありがとうございます🙇🏼
意味はわかったのですが、図で説明お願いできますか?少しわからなくて😞
130-
90して40っていうのはわかりました
ごめんなさい、学校で打ったので図は書けなくて。後で送ります。
ありがとうございます🙇🏼🙏✨


(別解)
BCを結び四角形ABCDを作れば、できた四角形ABCDは、円に内接することに着目する。円に内接する四角形は、対角の和が180°になる。これを用いて、ADCの対角のABCは、180-130=50°
ここで、円Oの半径なので、OB=OC
よって、△OBCは二等辺三角形であり、ABC=50°が底角になるので、180-(50+50)=80°