南蛮人
・当時日本と貿易していたポルトガル後に来たスペイン人のことを
野蛮なやつという意味で「南蛮人」と呼んでいた
南蛮人たちとの貿易のことを
「南蛮貿易」という
キリシタン大名
・ポルトガル人、スペイン人 は貿易だけでなく布教を行っていた。
日本のキリスト教徒は「キリシタン」と呼んでいたが
貿易のためにキリスト教徒になるものも現れ
これを「キリシタン大名」という
ちなみにキリシタン大名が九州各地に
現れたのは貿易場所が長崎の出島だったからである。
長文失礼しました
わかりづらいと思いますので
他の方の回答を参考にしてくれると助かります🙏