✨ Best Answer ✨
文法的に言えば、be to構文と呼ばれるもので、文脈によって意味が違ってきます。
主に、
①予定(~することになっている)
②義務(~するべきである)
③可能(~できる)(特にsee,find,feelなどの動詞の 受動態に使われます)
今回はたぶん!!!③の可能だと思います。
私たちは犬を至る所探したが、見つけることが出来なかった。
We searched everywhere <for the dog>,
S V O
<but> it was not to be found.
S V
本当の動詞は、wasで、to be found のbeは見つけられるという受動態にするためのbeです!
理解できました!ありがとうございます!
be動詞が2つあってもいいのですか?