✨ Best Answer ✨
空気は上に上がるほど冷えます。その為、
雲が発生する前の0から500mを上昇する際は
100mごとに1度低下するので、1x5=5度低下する。
雲が発生してからの500から1900mまでは100mごとに0.5度低下するから、0.5x14=7度低下する。
だからこの2つの低下を足すと7+5度で12度低下する事になる。
0mの時に20度と書いてあるから、20度-17度で3度になります。
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空気は上に上がるほど冷えます。その為、
雲が発生する前の0から500mを上昇する際は
100mごとに1度低下するので、1x5=5度低下する。
雲が発生してからの500から1900mまでは100mごとに0.5度低下するから、0.5x14=7度低下する。
だからこの2つの低下を足すと7+5度で12度低下する事になる。
0mの時に20度と書いてあるから、20度-17度で3度になります。
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とても分かりやすかったです。
ありがとうございました。