✨ Best Answer ✨
△ABCは円の中心を通っているので、<CAB=90°になるので、<ABC=180-(36+90)=54で、54°なる。四角形ABCDは、円に接しているので、円に接している四角形は、向き合う角は足すと180°になるので、x°の向き合う角は先程出した<ABC=54°なので、<ADC=180-54=126°になるんだと思います。
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△ABCは円の中心を通っているので、<CAB=90°になるので、<ABC=180-(36+90)=54で、54°なる。四角形ABCDは、円に接しているので、円に接している四角形は、向き合う角は足すと180°になるので、x°の向き合う角は先程出した<ABC=54°なので、<ADC=180-54=126°になるんだと思います。
36°が含まれる三角形を上から時計回りに△ABCとする
同じくように、
X°が含まれる三角形を上から時計回りに△DBAとする
△ABCのBCが円の中心を通っていることからこの辺の長さは円の直径の長さと同じである
これは、
円において一辺の長さが直径である三角形の3つの角度のうち1つが90°であることを表している
△ABCの場合は<BAC=90°である
よって
<ACB=180°−(36°+90°)=54°
△ABCと△DBAを合わせて1つの四角形と考えると
円に内接(内側から接する)する四角形において向かい合う角度の和は180°であるという定義があるので
X°+<ACB=180 X°+54=180 なので
X°=180−54
X°=126(Xならば126°だがX°なので126になる)
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