✨ Best Answer ✨
図形の証明では基本的に4段階の構成をします。
1はどの図形とどの図形と書きます。
例△ABCと△DEFなど、
2はそれに対応する条件を書きます。
これは飛ばします。
3は、合同条件や相似条件を書きます。
4は△ABC≡△DEFなどと書きます。
ポイントは1⇒4⇒3⇒2の順番で考えることです!
1、4はそのまま書けますし、3が分かれば2が書きやすくなります。
2は相似なら二角相等。合同なら角を最初に見つけると早いと思います。その際、角があるならあとは辺かな...?と考えてみることが大切です!
最初のうちは難しいですが、演習をこなして自分のものにしましょう!
ありがとうございます!
やっぱり慣れですよね~
頑張りたいと思います(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-